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2006-08-28 (Mon) 00:00
結婚準備アイコン2006年7月22日(土)
結婚指輪を購入しました。



ちょっとのんびりしすぎていて
結婚指輪は結構ぎりぎりでした(´・ω・`)


ほんとはかなり前から「これにしたい!!」
と思っていた指輪があったのですが、店頭で見ると
ちょっとイメージが違っていた事、
接客がいまいちだった事もあって
別のお店で購入しようとあちこちまわりました。


結局、婚約指輪と一緒で「あ、ここも見てみようよ」と
入ったお店(「アイプリモ」)で
気に入った指輪があり、購入しました。


婚約指輪とは違い、彼もつけるので
私さえ気に入ればいいというものではないところが
結婚指輪を決める上で大切な点かと思います。
特に、彼のように結婚指輪以外に生涯一度も指輪をはめたコトがない
という人は、つけごこちを重点に選ぶのが良いかと思います。


彼は、
「指輪というものに縁がない生活をしていたので、慣れていないし、
 指輪をはめている自分というものが想像もつかない。
 出来ればはめたくない」
というような、私にとっては論外なことを言っていました。


アレルギー等の特別な理由がない限り、
絶っっっ対に結婚指輪をはめて欲しい私は、以下のことを心がけました。


①つけ心地を最優先に選ぶ


②ペアでなくてもこだわらない
 結婚指輪って、対になってますよね。
 でも自分に似合う指輪と彼に似合う指輪、もしくは
 自分の好みの指輪と彼の好みの指輪、が必ず一緒ってわけじゃ~ない。
 私はこれ、彼はこれ、と、ペアでないものになった場合は、
 ペアにこだわらなくってもいいやと思いました。
 結局そういう事にはなりませんでしたが・・・。

 
③指輪をしてくれることが嬉しいと伝える
 初めはしぶっていた彼も、
 私が何度も「指輪をしてくれたら嬉しいな~」と
 アピールしてくうちにそんなにしぶらなくなってきました。
 で、『最初の1年ははめる。
    もし、1年たってもどうしても違和感があるなら、
    その時は無理強いしない』
 と約束しました。
 指輪なんて、どんなに違和感があっても
 毎日はめていれば1ヶ月もすれば慣れるもんです。
 そして、逆に無い方が違和感あるようになるんですよね。

 
私は個人的に、指輪というものにとっても神秘的なものを感じます。
こうしてとうとうこの指に指輪をはめる時がきた、という事は
私にとっては、とてもとても大きな事です。
この気持ちは、これから何年経ってもずっとなくならないように
大切にしたいと思います。




 ☆今日もありがとう
  
  クリッククリック(*´Д`*)
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